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	<title>MobSquash</title>
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		<title>a-lifeオリジナルiPhoneケース</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 14:58:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MobSquash</dc:creator>
				<category><![CDATA[モニター]]></category>

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		<description><![CDATA[<p></p>
<p>「a-life」。僕自身、最近あんましCLUBで遊んでないんだけど、昔リクルートで働いてたときKICK-OFFで「a-life」を会場として使わせてもらいました。懐かしいなぁ。今回はモニプラのキャンペーンでiPhoneケースが当たったので以下レポートします。</p>
<p>最初送られてきたとき、「おおっ！何でa-lifeが俺の住所知ってんだ！？」と思わず口走ってしまったけど、そうなんです、キャンペーンに参加してたんだよね。実際にiPhoneに装着。デザインもいいね。いろんな人から、iPhoneのケースカッコイイですね！なんて言われたり、結構話題になるので重宝したんだけど、ビジネスの現場だとどうしても浮いてしまうってのと、やっぱり俺はNOケース派だ！ってことで、もう装着してなかったりする。</p>
<p>でも、iPhoneのインターフェースって自分だけのオリジナルにアイコンを配置できるし、それに合わせてケースも自分好みにカスタマイズするってのは全然ありだし（現にみんなやってるし）ね。特にa-lifeみたいに音楽やファッションの「アイコン」がこういうの作るのは良いと思います。実際販売してるのかな？あと調べてみたら8/27にビキニナイトがあるとか。</p>
<p>絶対参加します（笑）</p>
<p></p>
<p>エーライフグループファンサイト応援中</p>
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		<title>そして、伝説へ</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 12:48:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MobSquash</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[<p></p>
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		<title>踊る大捜査線 the movie 3 ヤツらを解放せよ</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 02:47:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MobSquash</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[<p></p>
<p>He is Back!! ということで、「踊る大捜査線 the movie 3 ヤツらを解放せよ」を観てきました。踊る大捜査線シリーズはドラマから大好きで、もはやドラマ内のセリフは全て言えるくらいハマってたりしました。</p>
<p>映画版となると、個人的にはthe movie 2が好きで、らしくないスケール感や適度に熟した出演者が懐かしさが何とも言えなかったりする。</p>
<p>んでもってthe movie 3だけど、各レビューサイト同様、ちょっとないな～感が非常に強い。はっきり言って上映途中で何度か帰ろうかと思った。まぢで。なんでなんだろうな～としばらく考えてたんだけど、やっぱりスピンオフが数多く出たせいもあって、出演者それぞれのパートやストーリーが薄っぺらく感じてしまったこと(2時間ちょっとで全員をフューチャー出来るわけもなく)が原因なのかなぁ。適度を通り過ぎて完全に出演者が老けきってしまったというのもちょっと違和感。</p>
<p>「あぶない刑事」化してるような気がする。うーん、次回作あるのかどうかわかりませんが、とりあえず次に期待。</p>
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		<title>OUTRAGE(アウトレイジ)</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 15:29:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MobSquash</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[<p></p>
<p>映画「アウトレイジ」観ました。2回観ました。あと3回は観ると思います。</p>
<p>北野武の撮る映画はとてもとても好きで、子供のころ「その男、凶暴につき」からはじまり、「ソナチネ」「HANA-BI」「BROTHER」とバイオレンス描写の生々しさに酔いしれたものです。バイオレンスだけでなく人間のむなしさや、せつなさを深く印象付ける撮影手法は僕にとって大好物なのです。</p>
<p>そして今回の「OUTRAGE」。</p>
<p>暴力のむなしさと、組織に生きる人間の悲しさ。人間の欲望の汚さを強烈に感じることが出来た。最初のタイトルバックを観た時、久々に「北野映画が帰ってきた！」とアドレナリンが体を駆け抜けた。この興奮はしばらく止まないだろうな。</p>
<p>あと3回。必ず観る。</p>
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		<title>勝手CMアワード#007</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 17:05:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MobSquash</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[勝手CM]]></category>

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		<description><![CDATA[<p></p>
<p>第7回勝手CMアワードに初潜入してきました。その昔ブログチェックしていた時に、勝手広告なるワードを発見して「なんじゃそりゃ？」と思った記憶があります。気になりつつYouTubeでヤマト運輸の勝手CMを見たりして「おもしろいなぁ」と思ってたら、アワードやってたなんて知らなかった（しかも7回目を迎えているとは・・）。</p>
<p>というわけで初観覧。</p>
<p>ちなみに勝手CMとは企業のCMを勝手に作ってしまうという、その名の通り「勝手CM」というわけです。著作権うんぬんとかグレーな部分はありそうだけど、初期のYouTubeやニコ動みたいな無法地帯感を期待しながら行ってきたわけです。今回はNTTコムの「ファミナビ」というサービスがスポンサードしているようで、このプロダクトを勝手にCMしちゃおうという企画。</p>
<p>いや、ホント「クラウドソーシング」の可能性をスゴク感じることが出来たスゴイ良い機会でした。世の中の面白い人たちや、創造性豊かな人たちが情報発信しやすい時代に本当にマッチした企画だと思う。誰でも動画を感嘆に取れるデバイスが身近にあり、パソコンを使って手軽に加工・編集できてしまう時代。企業やプロダクトのFAN達が勝手にCM作るってのはすごくいい（企業と消費者の関係性という意味で）。</p>
<p>だからこそ、普段から映像を作っている人だけじゃなくて、「その商品を知り尽くしていて、使いこなしていている人」が映像をもっともっと自発的に発信していく場を用意してあげるともっと良いんじゃないかなと思った。このアワード是非長く続けてもらいたいし、地方でも開催されて欲しい。</p>
<p>んでもって自分も参加したいと思った。</p>
<p></p>
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		<title>【メモ】MarkeZine DAY2010 プレイベント「ソーシャルメディア・マーケティングの時代」</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 17:23:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MobSquash</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[markezine]]></category>
		<category><![CDATA[markezineday2010]]></category>

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		<description><![CDATA[<p style="text-align: center;"></p>
<p style="text-align: center;"> photo credit: webtreats</p>
<p>いまや右を向いたら「Twitter」、左を向いたら「Facebook」とソーシャルメディア、ソーシャルメディアうるさい状況です。さてこのソーシャルメディアの時代、個人の生活はどう変わり、企業はその個人とどうコミュニケーションをとれば良いのか？よく分からない状況かもです。僕自身もとりあえず、世に次々と生み出されるソーシャルテクノロジーをとりあえず食っては咀嚼出来ずにうろたえている状況。そんな中、今回は湯川さんのオンラインセミナーを受講したので、忘れないようにココにメモっとこうかと思います。  湯川さんはTechWaveの編集長で昨年末まで時事通信に勤務。Twitterユーザー影響力全世界92位とのこと。曰く「人間とは元来自己を表現したい、評価されたい、繋がりたい生き物である」。以下気になった発言をメモ。</p>

従来メディアはイノベーションのジレンマを抱えていて進化することはほぼありえない。
ソーシャルメディアは情報のバケツリレー
マスメディアマーケティングは死んでいないしまだまだイケル
ただ、未来はソーシャルメディア中心のコミュニケーションになるだろう
マネタイズ手法が確立されないとソーシャルメディア時代は到来しない
ソーシャル情報を検索にどう取り込むか？
マネタイズ手法としてソーシャルアプリはひとつのカタチ（ex.RockYou）
ソーシャルメディアは巨大なパーティ会場
奇抜なことをやっても1回で終わり（スグ飽きられる）
本質はバケツリレーをしてもらうこと
本当に人に知らせたいと思う重要な情報を提供すること
どういう情報を提供するかは極端な話Followerに聞いてしまえばよい
物売るのではなく、ファンをつくることがとても大切
ソーシャルメディアはFacebook型に進化する

<p>特に従来型メディアはイノベーションのジレンマを抱えているというのはとても良く理解できる。僕がリクルートにいたころ抱えてた感覚だ。抜本的改革が必要だし、自分たちの存在を否定しなければならないし、大規模なリストラしないとビジネスとして成立しなくなってしまう。  まぁだからといって新しいメディア、会社だからといって上手くいくとは限らないというのが僕の個人的見解。</p>
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		<title>解き放て、便所のドアを。</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 17:28:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MobSquash</dc:creator>
				<category><![CDATA[徒然日記]]></category>
		<category><![CDATA[コンビニ]]></category>
		<category><![CDATA[トイレ]]></category>

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		<description><![CDATA[<p style="text-align: center;">
 photo credit: Party0</p>
<p>唐突ですが、僕は冬でもコートを着ません。それは以前勤務していた会社の大先輩を見習っているという訳ではないのですが、まぁ、生まれつき暑がりだったり、コートを脱ぐのが面倒くさいという理由だったりする。</p>
<p>秋ならまだ良いけど、真冬になると当然寒い。外を歩いているとおなかが痛くなる時がかなりの頻度で発生するのだ。そんな時、コンビニエンスストアで用を足すことがあるんだけど、コンビニによって貸してくれるところと貸してくれないところがある。分類すると以下3つじゃないかな。</p>

トイレをそもそも貸していない。
トイレを貸すが「店員の許可」が必用
勝手に使っちゃってください

<p>１の場合。ヤバイ！と駆け込んだにもかかわらず、あっさり「トイレはお貸ししてないんですよ」と言われる時ほど悲しいことは無い。トイレがそもそも無いならしょうがないけど、「あるのに貸さない」ってのはどういう了見だ！とその時は強烈に感じてしまう。</p>
<p>んでもって２の場合。これも心的ハードルがある。小用ならまだしも、明らかにお腹が痛く、歩くのもままならない状況で店員に「トイレ貸してください」っていうのは周囲の目も気になる為、気の弱い人なら躊躇しがちだ。</p>
<p>当たり前だが３の場合は店員や周囲の目を気にせず、どうどうと使える為、非常に助かる。しかも用を足した後は、なんかありがたいなぁという気持ちが生まれジュースの一本でも買っていってあげようと心から思えてしまう。</p>
<p>僕の個人的な意見かもしれないんだけど、上に書いたような１・２のケースって、防犯上の理由なんだろうけど、何か「私どもはあなた様を信用していません」と言われているような気がして、嫌な気分になるんだよね。まぁ何も買わない（可能性のある）客が電気と紙と水を使用する訳だから「コスト」の問題も存在するんだろうけど。もっと自由に使わせてもいいんじゃないかなと思う。</p>
<p>暴論かもしれないけど、トイレを無条件で貸してくれる店舗と、トイレを貸してくれない店舗が併設されていたら、間違いなく人は前者に集まるだろう（例えトイレに行きたいと思っていなくても）。それは人はオープンな“場”に集うという行動特性を証明することになるだろう。これはインターネット上の人々の行動特性と同じだ。閉鎖的なWebサイトより、オープンなWebサイトに人・モノ・金が集まり、「エコシステム」が生まれる（そういう意味ではiPhoneよりもAndroidの方が人々を魅了することは間違いない）。</p>
<p>だから、全てのコンビニエンスストアはトイレを無条件に開放すべきだ。そうすることで人・モノ・金が店舗に集まるようにしなければならない。</p>
<p>そうしないと、いつか漏らしちゃいそうです。お願いしますm(_ _&#8221;m)</p>
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		<item>
		<title>Do You Love Jobs?</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 13:51:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MobSquash</dc:creator>
				<category><![CDATA[徒然日記]]></category>
		<category><![CDATA[lovejobs]]></category>

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		<description><![CDATA[<p style="text-align: center;"></p>
<p>ちなみにJOBSはあの偉大なるAppleのカリスマのコトではなく、仕事のことです。・・・・で、ご報告が遅くなりましたが会社を退社しました。約3年前にはじめて「ベンチャー企業」に入社して数年間走り続けてきて、得たものはとても大きかったと振り返っています。今までに無いまったく新しい「価値」を世に生み出すことはとても楽しく、そしてとてもとてもハードなこと。残ったメンバーには是非がんばってもらいたいし、心から応援してます。数年後には確実に世界を席巻してくれてることでしょう！</p>
<p>さて、そもそも「働く」っていったい何？</p>
<p>僕はまだその答えが分かっていません。じゃぁ僕は何のために働くのか？それは自己表現だと認識してます。ミュージシャンがレコードを作るようなものと近いかなと。自分は働くを通じて世間に自分の存在を知らしめたいんだと考えてる。だから、そのときそのときで表現したいコトや方法が変わってくるし、瞬間瞬間に表現できる最高の方法で自分をアピールしたいんだよね。今ってそれが自己表現するツールがいっぱいある幸せな時代。人々が組織に縛られるのではなく、「個」が情報発信して「個」や「組織」と結びついていく時代だ。会社の定義なんて数年後には変わってるかもしれないし、働くスタイルなんて確実に変わるよ。そう、この&#8221;LOVE JOBS&#8221;みたいにね。この動画は僕が携わっていた事業のPVなんだけど、あの伊藤さん（ex-GT INC,現W+K日本代表）の力作です。目ん玉かっぽじって近未来の「働く」を見てみてください。</p>
<p></p>
<p>こんな感じで、人はもっともっと自由に働くようになるだろう。組織に縛られること無く。</p>
<p>もっと言うと、「働く」を経済的な言葉としてとらえるのをやめよう。もっとクリエイティブでわくわくするものにしよう。やりたくない仕事なんてやらなければいいし、それをやりたいといってくれる人にまかせちゃえばいい。そうやって、箱ではなく、目的をもとに集った「個」が「組織」を形成して、目的が果たされたときにその「組織」はそれぞれの「個」に戻る。それはインディペンデントコントラクターたちがジョイントベンチャーを組むなんてカッコいいもんじゃなくて、くだらない仲間同士、ファミレスに集ってくだらない会話や、来週の「合コン」の作戦を練る。そんな感覚に近いかもしれない。</p>
<p>そんな時代を創る為に少しでも貢献出来たかもしれない。その思いと感謝の気持ちを込めて。</p>
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		<item>
		<title>NAVER使いへの道 Prologue</title>
		<link>http://mobsquash.jp/archives/809</link>
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		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 16:17:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MobSquash</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス]]></category>
		<category><![CDATA[NAVER]]></category>

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		<description><![CDATA[<p style="text-align: center;"></p>
<p style="text-align: center;"> photo credit: saumilshah</p>
<p>ヘビ業界には「ヘビ使い」と呼ばれる人たちが存在する。野生のコブラを捕獲し、そして契約する。己の笛でその獰猛な大蛇を操る人たちのことである。同様にWeb業界でも「NAVER使い」と呼ばれる人たちが存在するのだ。そう、韓国からやってきた緑色の検索サービスであるNAVERを使いこなす人たちのことである。</p>
<p>そう、それは突然やってきた。昨年「NAVER」が日本再上陸を果たした時、僕は幸運にも一般の人よりもはやくNAVERをお試しできる権利を招待メールとともにGETしたのだ。しかしながら、GoogleやYahoo!!と何が違うのか良く分からず、少し触っただけで「つまらん！」とNAVER使いへの道を放棄してしまったのだった。これが後に最悪の選択だったことを、この時の僕は知る由も無かった。</p>
<p>数ヶ月後、まさにその瞬間は訪れたのだ。それはTwitter上での異変だった。その時の僕はApple社のクラウドサービスである「MobileMe」をその年間コストの高さから解約をした状態で、「iPhoneでパワーポイントを見たいぜ！」と周囲にいきりたつほど、精神的に衰弱した状況に陥っていた。そのとき、ふとTwitterのタイムラインを眺めてみると、何やら「Nドライブ」なるオンラインストレージが無料で利用できるとのこと（最大容量5G）。「これだ！」人目をはばからず大声で叫んだ僕は、即座にこの「Nドライブ」を使っていたのだった。</p>
<p>待ち望んでいたサービスをしかも無料で。そのとき、感涙に耽っていた僕の頭の中に浮かんだ疑問、それは「これ誰がやっているサービス？」だった。タイムラインを凝視してみると即座に「NAVER」の文字が。「こ・・・これは！」　そう漏らすと同時に数ヶ月前の記憶が蘇った。「そうか・・・NAVERは単なる検索サービスじゃなさそうだ。NAVERについていっちょ調べてみるか」そう思うと同時に、反省の思いを己のタイムラインに流し込んだ。そう、それはまるで荒れ狂う&#8221;華厳の滝&#8221;のようだったと記憶している。そして次の瞬間、わが目を疑った。そう、なんと@naver_jpからReplyが来たのだ。しかも、</p>
<p style="text-align: center;"></p>
<p>こんなやりとりにまで発展。僕の中では、このNAVER公式アカウントの中の人は「女性」です。しかも髪が長くてぇ・・・門限は8時まででぇ・・・趣味はジグソーパズル！・・・・・・・と勝手に妄想が膨らんでしまったのだった（涙）。とにもかくにも、Webサービスの業界に身を置くものとして、単なる検索サービスではなさそうな気配のするこの「NAVER」。どんなものか調べてやろうじゃねぇか。</p>
<p>長くなったが、こうして「NAVER使い」への道がはじまったのである。</p>
<p style="text-align: right;">つづく。</p>
<p style="text-align: left;">※インド政府は動物虐待の見地から、伝統的な大道芸である「ヘビ使い」を禁止しているらしい。</p>
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		<item>
		<title>FourSquareよりGowallaの方が日本人に受けるのでは？</title>
		<link>http://mobsquash.jp/archives/806</link>
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		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 15:32:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MobSquash</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[位置情報]]></category>
		<category><![CDATA[Foursquare]]></category>
		<category><![CDATA[gowalla]]></category>
		<category><![CDATA[LBS]]></category>

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		<description><![CDATA[<p style="text-align: center;"></p>
<p>
うーん。FourSquareよりGowallaの方がデザイン的に日本人に受け入れられそうな気がする。あとCheckInするとアイテムが貰えるってのもFourSquareには無い魅力だ。まだあまりやり込めてないので、ココで軍配を上げる云々ではないんだけど、iPhoneに配置するアイコンもこっちの方がいいかも。やってる人が少ないので、つながりを求める場合はちょっと物足りないけど、Twitter連動してコミュニケーションはTwitterですればいいんじゃないかな？うーん、まだ分からないからしばらく使ってみよう。</p>
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